ホーム > 水谷佑毅

(株)DYM コーポレートサイト

(株)DYM 中途採用サイト

就活アワード2012

株式会社DYM 水谷佑毅

水谷佑毅 略歴

医者を志していたため、起業という道は考えずに医学部に進学しました。学費以上の負担を両親にかけないようにしようと決め、当時流行していたインターネットに着目しました。なれない作業は大変で、苦労も多かったですが、週に一回程の作業で3000万円ほどの売上を作れるようになりました。ITの業界を続けていく中で、医療にはよりITの力が必要と思いが募り、医学部の研修で確信しました。卒業と同時に起業し、普通の医師の100人分、1000人分以上の社会貢献をしてこうとこの道を決断し現在に至ります。

DYM新卒採用について

今まで中途採用ばかりしていたのですが、このITの業界では成功している企業はみんな新卒採用を行っていました。そんな中、当時たまたま小規模の新卒採用のイベントに参加したのですが、全員MARCH以上で明るく、理路整然と言葉を話す。そこで私は目が覚めました。中途市場に基本的に優秀な人は出てきません。本当に優秀な人は会社が手放したくないからです。ですので、すぐ私は新卒採用を始めました。そして、中には「水谷佑毅がいるからこの会社にしました。」といってくれる子や水谷佑毅さんが創る会社はおもしろそう」と言ってくれる子が入社してくれました。本当に高学歴ばかりですが、私のビジョンに共感してくれる子たちばかりです。本当に大手企業に入れる子もいたのですが、リスクを背負ってベンチャーに入ってくれました。この先30年以内に必ずこの中から1億円プレーヤーを作り共に良い人生を送ります。

dymの魅力

これから新規事業をたくさん行っていきます。ですので、新規事業の責任者にこの2012卒の皆さんになって頂き、新規事業を大きくしてもらいます。 また、どんどん部下を任していくので、成長することができます。このようにどんどん若手に機会を与えていくことがDYMの魅力になります。

dymやりたいこと

水谷佑毅がいたから、水谷佑毅のおかげでということをたくさんいって頂けるような人生を送ります。そのために社会貢献をたくさんして、DYMの仲間にたくさん貢献していけるような会社にします。

水谷佑毅起業のきっかけ

当初、私は起業をする気は一切ありませんでした。しかし、大学5年生のポリクリというものに行ったのですが、医療現場のIT化の遅れを感じました。日本の医療現場ではIT上で患者の管理がまだできておらず、緊急搬送などの際に対応が遅れてしまいます。 この現状を変えようと、私は起業して、IT☓医療で世界を変えようと起業しました。

水谷佑毅のエピソード

一番記憶に残っている会社があります。売上2億円の会社から1億円という大きな金額を投資して頂きました。売上の半分を投資していただくという大きな期待を頂きました。 その結果、本当に弊社で広告を運用し、このクライアントの売上を4億まで引き上げました。